ボディクリームを塗って豊胸
最近はボディクリームの専門店がありますよね。女性にとても人気があるようです。わたしもよく行きますがとても良い香りですし、肌にも良さそうです。このボディクリームが豊胸にも効果があるようなのです。バスト用のボディクリームがあり、血行促進の効果や脂肪細胞が増大する効果があり、豊胸につながるようです。ぜひ試してみたいですね。
胸が小さくてお悩みの方、いっぱいいると思います。下着を買うとき、水着を着るとき、温泉に入るとき、胸の開いた服を着るとき、もうちょっと胸が大きかったらいいのに、と思いませんか。でもそんな悩みも、豊胸手術でおさらばです。これからは、胸を張って毎日を送れます。こんな素晴らしいことってあるでしょうか。豊胸手術をするだけで、あなたの人生が変わるのだとしたら、あなたはどうしますか。
ローソンは、5月17日(火)より、パン専門店で人気のフルーツデニッシュを全国のローソン店舗(8,925店/2011年4月末現在:ローソンSTORE100・SHOP99は除く)で発売いたします。第1弾は「グレープフルーツ」と「洋梨」の2商品です。
フルーツを使ったパンの大量生産は、皮をむく工程の自動化が難しいことや、品質劣化が早いことから、難しいとされてきました。しかし、昨今のパン専門店では、生のフルーツを使ったジューシーで彩り鮮やかなメニューの人気が高く、女性層の支持を集めています。
そこでローソンは“手作業”でフルーツの果肉を取り出し、果肉を“蜜漬け”にすることで品質を維持し、「フルーツデニッシュシリーズ」に使用しました。
ローソンは、今後も季節に合わせたさまざまなフルーツを使用したパンを発売し、女性のお客様のニーズにお応えてしてまいります。
▼商品名
▽グレープフルーツデニッシュ
▽洋梨デニッシュ
▼価格(税込)
▽185円
▽155円
▼特徴
▽南アフリカ産のグレープフルーツを使用。手作業で果肉を取り出し、蜜漬けにしています。カスタードクリームの甘味とグレープフルーツの酸味、果肉のジューシーさとデニッシュ生地のサクサク食感の対比が楽しめます。 ※ナチュラルローソンでは発売がありません。
▽南アフリカ産の洋梨を1/2個使用。手作業で果肉を取り出し、蜜漬けにしています。「クレームダマンド」と呼ばれる自家製のアーモンドクリームが洋梨の甘さを引き立て、ジューシーな果肉とデニッシュ生地の食感が楽しめます。
■問い合わせ先■ローソン<2651.T>
※発表日 2011年5月12日
以 上
トクヤマ(本部:東京都渋谷区、社長:幸後和壽)は、マレーシア サラワク州 サマラジュ工業団地において、第二期多結晶シリコンプラントの建設を決定した。
第二期プラントの生産能力は太陽電池向けに年産13,800トン、プラント建設費は約1,000億円で、2012年4月より建設を開始し、2015年1月の営業運転開始を目指す。
これにより、マレーシアにおけるTokuyama Malaysia Sdn. Bhd. (トクヤマ100%子会社)の生産能力は、現在建設中のプラントと合わせ、年産20,000トンとなる。
本件に係わる資産は、Tokuyama Malaysia Sdn. Bhd. にて取得する予定。
トクヤマは、「創立100周年ビジョン」において多結晶シリコン事業を戦略的成長事業の中核と位置づけ、積極的に事業拡大を図っている。半導体用途では現状の世界シェア20%以上を維持し、太陽電池用途では、現在5%程度と思われる世界シェアを、当面10%以上に引き上げることを目標としている。
なお、本年度の業績に与える影響はありません。
◎第二期プラントの概要
▼建設場所
マレーシア サラワク州 サマラジュ工業団地
▼生産能力
年産13,800トン
▼プラント建設費
約1,000億円
▼製造技術
ジーメンス法
▼用途
太陽電池向け
▼建設計画
2012年4月より建設を開始し、2015年1月の営業運転開
始を目指す
■問い合わせ先■トクヤマ<4043.T>
※発表日 2011年5月12日
以 上
キヤノンは、大幅な軽量化を実現し、操作性を向上させた“フルオート非接触眼圧計 TX−20”を6月1日より発売します。
<フルオート非接触眼圧計 TX−20>
価格(税別)250万円(発売日:2011年6月1日)
新製品“TX−20”は、非接触眼圧計「TX−F」の後継機種で、左右両眼をフルオート測定する機能を継承しつつ、大幅な軽量化を実現し、チルト式カラーLCDモニターや電動ジョイスティックを採用するなど操作性を向上させたモデルです。また、LANやUSBなど外部インターフェースを強化し、外部システムとも容易に連携できます。
▼左右両眼の眼圧をフルオートで非接触測定
画面の約1/4に黒目を表示できれば、測定ボタンを1回押すだけで被検眼を検出し、左右両眼の連続測定からプリントアウトまですべて自動で行え、熟練者でなくても容易に測定することができます。また眼に直接触れることなく測定するため衛生的で、点眼麻酔の必要もないため、検者にも被検者にも負担が少なく簡単に測定可能です。
▼コンパクト設計で大幅な軽量化を実現するとともに、操作性を向上
本体をスリム化しコンパクトな設計にすることで、本体質量が約15kgと従来機種(※)に比べ約27%の軽量化を実現しました。また、約40度のチルト機能を持つカラーLCDモニターや、測定ボタン付きの電動ジョイスティックなどを新たに採用し、鮮明な画面で操作がしやすくなっています。
▼LANやUSBなど豊富なインターフェースを装備
従来のRS−232Cに加え、LANによる出力に対応し、電子カルテなどの外部システムと容易に連携できるほか、USBにも対応しており、テンキーボードや磁気カードリーダー、バーコードリーダーなどと接続して被検者データを入力できます。これによりさまざまな運用に対応し、簡便で迅速な検査を実現します。
なお、5月12日から14日まで東京国際フォーラムで開催される「第115回日本眼科学会総会」の医療機器展示会場において、同製品の試作機を展示する予定です。
(※)TX−F(2002年12月発売)の質量は約20.5kg。
■問い合わせ先■キヤノンマーケティングジャパン<8060.T>
※発表日 2011年5月12日
以 上